たくさん読んでおられますね。
参考にさせてください。
時代小説は女性より男性作家さんが良いかな、なんて思う今日この頃です。
「全作読破済みです」と言おうと調べていたら、デビュー作『いのちがけ 加賀百万石の礎』を見落としてました。紹介を読むと時代小説では無く歴史小説っぽいですが、図書館に無いようなので今度買ってみるかな。
そうはいっても、出世作となった2021年出版の『高瀬庄左衛門御留書』を2022年に読んでからは、ずっと追いかけ続けてます。
もっとも7月に出版された『小石川養生所青春譜』は見逃していて、今も図書館の待ち状態なのですが。
todo23
2026/09/17(Thu) 16:07 No.204
todo23さん、こんにちは!
大きな鳥にさらわれないよう、だいぶ前に読まれていたのですね。
世間では評判高いようで・・・
私は国際ブッカー賞にノミネートされたと聞いて、読もうと思った不届き者なので(笑)
川上さんの不思議な世界は嫌いではないのですが、残念ながら、これはそこまで良さが解りませんでした。
そうなんですよ。読み始めてすぐに、「久しぶりの"うそばなし"」と期待したものだから、かえって期待が裏切られた格好になってしまい。
読み直す機会が有れば、また変わるかもしれませんが。
todo23
2026/09/17(Thu) 15:54 No.203
先ほどブログに投稿しようとしたのですが、消えちゃって、
もしかして重複してたらごめんなさい。
以下、コピペです。
todo23さん、こんにちは!
わー! 高評価な感想で、嬉しくなりました。
まだあまり知られていない作家さんですが、今後期待されますよね。
確かに女性向き?な作品でしたが、次回作はどんなお話になるのか、楽しみです。
https://latifaa.hatenablog.com/entry/2026/05/26/065310
いえいえ、こちらこそ、良い本をご紹介いただき、感謝です。ブログに入っていませんねぇ。何が起きたのか、そちらも気になります。
todo23
2026/06/11(Thu) 16:00 No.199
今度はお名前間違えずに(*´▽`*)
もしかしたら日常的にこんな時間を過ごしている人は案外多かったりして。小さなことを大きく広げて小説にされているのかしら。
『不穏』という表現がぴったりですね。
今村さん、確かに妙な経歴ですね。突如「小説を書く」と思い立って、その作品が太宰治賞ですか。
なんか、独特の才能というか感性の持ち主ですよね
不思議な人です
todo23
2026/06/07(Sun) 16:18 No.197
todo23さん、こんにちは!
熟柿
4つ★ですか^^
面白かったですねー。
今までも彼の作品を色々読まれていらっしゃるんですね。
過去作品と本作の比較等、興味深く拝見しましたよ♪
佐藤正午さん。一気に追いかけたという訳では無いのですが、段々と読み進めて居る感じですね。
大きな当たりは無いのだけれど、外れもない。全体には好感が持てる。そんな感じです。
調べてみたら、佐藤さんは、作家仲間の間でも有名な「遅筆(筆が遅いこと)」であり、同時に「凄まじい推敲魔」だそうで、出版間隔が2-3年。しかもどんどん遅くなっているようです。
段々と読み進めて居るというより、そんな間隔でしか新作が出ない作家さんなのですね。
todo23
2026/06/07(Sun) 16:12 No.196
>慣れすぎちゃったかな。不穏さを予想してあまり驚きを感じず、一方で軽く肩透かしされて、どこかサラリと読み終えてしまいました。
なるほど。全く慣れていない私にはこれくらいがちょうど良かったです。
でも、他作品もトライしたいです。
何やら不思議な物語のようですね。
図書館に在庫があるので早速取り寄せようと思います。
不思議と言うか不条理私の大好きな作家さんの一人です。
todo23
2026/04/14(Tue) 15:26 No.192
あるあるですよね~。
自分の為に二度と近づかないのがよろしいかと!(^^)!
はい、しばらくお休みします。作家さんも変わることがあるので、いつかまた読み始めるかもしれません。
時々そんなことがあるので。。。
todo23
2026/01/31(Sat) 15:26 No.174
マタギ三部作とは比較になりませんね。
熊谷さん、たまに読みたくなってあれこれ探すのですが最近は地味ですかねぇ。
「荒蝦夷」「まほろばの疾風」は面白かったです。
ほほう、アテルイものですか。他に陸奥甲冑記(澤田ふじ子)などもありますが、火怨(高橋克彦)を読んでしまうと、どうも旗色が悪く・・・。
個人的にはマタギ物の『山背郷』や東北の自然と人間の関わりを描いた『懐郷』などが好きです
todo23
2026/01/09(Fri) 15:23 No.171
好みのジャンルなのに全く近づいたことがありませんでした。
記事を拝読して全部読みたくなってしまいました。
また、ボチボチ読んでいきますね!
ありがとうございました。
結構外れもあると思うので、ご注意ください(笑)
todo23
2025/12/13(Sat) 15:49 No.169
こに 